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医療ダイエット(マンジャロ)

医師が⼀貫して診察から処⽅まで⾏うから
「スムーズ」かつ「安⼼」して理想の体型へ

マンジャロ

公式LINEから簡単予約。 来院不要・スマホ1台で、医師によるオンライン診療とマ ンジャロ処⽅が完結します。

マンジャロとは?

⾷欲抑制×代謝促進を同時に実現する医療ダイエット薬マンジャロは、GIP受容体とGLP-1受容体の両⽅に作⽤する、世界初のGIP/GLP-1受容体作動薬です。

  • ⾷欲を⾃然に抑える
  • 脂肪燃焼・代謝を促進
  • ⾎糖値の急上昇を抑制

無理な⾷事制限によるストレスを抑えながら、医学的根拠に基づいた減量をサポートします。

マンジャロ

マンジャロの特徴

  • 週1回の注射で続けやすい
  • ペン型注入器で操作が簡単
  • 極細針使用で痛みは再最小限
  • 1〜2週間で⾷欲変化を実感する⽅が多数
  • 継続1ヶ⽉以降から体重減少が本格化

※臨床試験では、72週間で最大22.5%の体重減少が報告されています。

こんな方におすすめ

診察
  • ⾷事制限・運動だけでは痩せにくい
  • ダイエットが続かない
  • 健康診断で肥満を指摘された
  • ⾼⾎圧・脂質異常症・2型糖尿病が気になる
  • 医師管理のもと、安全に痩せたい

マンジャロの効果と作⽤機序(医学的根拠)

女性

GIPの作⽤

  • インスリン分泌調整
  • 脂肪分解促進
  • ⾷欲抑制(抗肥満作⽤)

GLP-1の作⽤

  • ⾷後⾎糖値の上昇抑制
  • 胃排出抑制による満腹感持続
  • ⾷事量の⾃然減少

➡︎ 2つの作⽤が同時に働くことで、従来のGLP-1製剤より ⾼い減量効果が期待されます

取り扱うマンジャロ

マンジャロ

患者様の状態に合わせて、以下の3種類をご用意しています。

マンジャロ2.5mg 初めての方、効果を穏やかに実感したい方へ
マンジャロ5mg より高い効果を求める方、2.5mgで効果が不十分だった方へ
マンジャロ7.5mg 5mgで効果が不十分だった方へ
  • ※マンジャロの使用が初めて、もしくは使用間隔が開いている場合は2.5mgから処方となります。

当院の料⾦(税込)

診察料 0 円
送料 0 円
※定期配送の場合

マンジャロ    GLP-1/GIP受容体作動薬

体重を落としたい
食事制限が続かない
短期間で結果を出したい

マンジャロは、食欲抑制と血糖コントロールに作用するGLP-1製剤です。
週1回の注射により、無理な食事制限を行わずに摂取カロリーを抑え、減量をサポートします。

最短即日発送
2.5mg(4本)
1ヶ月あたり
18,000円〜
(税込)
5mg(4本)
1ヶ月あたり
26,000円〜
(税込)
7.5mg(4本)
1ヶ月あたり
40,000円〜
(税込)
  • ※定期購⼊は送料無料、最低購⼊回数縛りなし、 違約⾦なしです。
  • ※通常購⼊は送料別途¥600かかります。

POINT スグクルが選ばれる理由

運営・診察はすべて医師が行います
アップセル目的のカウンセラー不在
料金が明確追加費用は一切ありません
LINEで完結するので、管理や解約も簡単
いつでも解約可能です

4 Easy Steps to Online Consultation オンライン診療の流れ(簡単4ステップ)
予約から処⽅まで最短15分

診断ステップ1
診断ステップ2
診断ステップ3
診断ステップ4

使用方法と注意点

使用方法

  • 週1回、必ず同じ曜日に注射してください
  • 腹部、太もも外側のいずれかに皮下注射
  • 毎回注射部位を変更

保管・廃棄方法

  • 保管: 冷蔵庫(2〜8°C)で保管。凍結を避けてください。室温(30°C以下)では最大21日間保管可能。
  • 廃棄: 針は自動で収納されるため、牛乳パックなどの蓋が閉まる硬い容器に入れて廃棄可能です

よくある副作用

  • 吐き気
  • 下痢
  • 便秘
  • 食欲不振
  • 軽い腹痛
  • 消化不良
  • 疲労感・頭痛・めまい
  • 低血糖(特に、他の血糖降下薬と併用している場合)

これらの症状は、多くの場合、使用開始初期に現れ、時間の経過とともに軽減していきます。症状が重い場合や持続する場合は、医師にご相談ください。低血糖症状を疑う場合は、甘いジュースや飴玉などですぐに糖分補給をお願いします。

稀に起こる副作用

  • 急性膵炎
  • 胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸
  • アナフィラキシー、血管性浮腫

これらの症状は重篤な場合があるため、異常を感じた場合は直ちに使用を中止し、受診してください。

FAQ よくある質問

Q

医師が一貫して行うサービスだと安心できる点はありますか?2

+ボタン
A

お電話口が医師のみなので、全ての相談を医師にお聞きいただけます。また、処方までを医師が行うため、一般的なサービスよりも「スムーズ」かつ「安心」です。
LINE相談も医療的な部分は全て医師が回答しております。

Q

どのくらいでお薬は届きますか?

+ボタン
A

発送はお客様が決済を完了されてから、最短当日〜2営業日程お時間をいただいております。
発送後の配送状況については、天候などの影響を受ける可能性がございますことを予めご了承ください。

Q

一度も来院せずに処方してもらえますか?

+ボタン
A

はい。スマホ一台で簡単に初診から決済、継続的な処方まで完結できます。

Q

電話診察の時間はどのくらいですか?

+ボタン
A

内容によりますが、約5分程です。お仕事の休憩時間やスキマ時間に受けていただけます。30分のご指定時間内に医師がお電話いたしますので、多少余裕をもってご予約下さいませ。

Q

注射は痛いですか?

+ボタン
A

非常に細い針を使用するため、ほとんど痛みを感じることはありません。注射に不安がある方は、診察時にお気軽にご相談ください。

Q

効果はいつ頃から現れますか?

+ボタン
A

効果の現れ方には個人差がありますが、多くの方は1-2週間程度で効果を実感し始めます。体重減少は1ヶ月以上の継続で徐々に効果があります。最大限の効果を得るためには、継続的な使用が推奨されます。

Q

食事制限や運動は必要ですか?

+ボタン
A

マンジャロは食欲抑制効果がありますが、バランスの取れた食事と適度な運動を組み合わせることで、より効果的な減量が期待できます。生活習慣の見直しについても、医師からアドバイスさせていただきます。

Q

マンジャロは誰でも使用できますか?

+ボタン
A

マンジャロは、BMIが高い方や、2型糖尿病の方の血糖コントロールの改善にも使用される場合がありますが、すべての方に適しているわけではありません。持病をお持ちの方や、他の薬を服用中の方は、必ず医師にご相談ください。また、妊娠中、授乳中、または妊娠を計画中の方は使用できません。

Q

マンジャロの使用を中止すると、リバウンドしますか?

+ボタン
A

マンジャロを一定期間継続後に使用を中止しても、生活習慣が新しい体重に馴染むことでリバウンドしにくいとされています。しかし、食生活が使用前に戻るとリバウンドをする可能性があります。リバウンドを防ぐためには、生活習慣の改善を継続することが重要です。適切な方法で減量後の体重維持に取り組みましょう。

Q

どの薬か決めずに診察を受けても良いですか?

+ボタン
A

はい。医師が現在の状況やご希望を伺い、ぴったりのお薬を処方させていただきますので、お気軽にご相談下さい。

Q

処方される薬は安全ですか?

+ボタン
A

当院では医師が厳選した国内承認薬、また国際標準化機構(ISO)が定める国際的な規格(ISO規格)で認可を受けた大手製薬会社の医薬品のみ処方しています。また、個人輸入サイト等を通して購入する医薬品のリスクや健康被害については厚生労働省より注意喚起が出されております。https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/

Q

診察をしたら絶対に購入しないといけないですか?

+ボタン
A

いいえ、診察次第でお薬をご希望されるか、その方に合っているか等で、処方を強制するものではないので、お気軽に電話診察のご予約をお取り下さいませ。

Q

電話診察をするか迷っていて、事前に聞きたいことがあります。

+ボタン
A

当院では公式LINEを設けておりますので、お気軽に何でもご相談下さい。

Q

解約をしたい場合、いつまでに申し出れば今月で辞められますか?

+ボタン
A

次回分の決済予定日の前日18時まででしたら今月分までで解約可能です。(決済予定日は次回発送の数日前です)

マンジャロについて

未承認医薬品等(適応外使用)

マンジャロ(一般名:チルゼパチド)は、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内では承認されていません。2型糖尿病以外の治療目的に使用する場合は、適応外使用となります。

入手経路等

国内の医薬品卸業者より国内承認薬を仕入れています。
製造販売元:日本イーライリリー株式会社
販売元:田辺三菱製薬株式会社

国内承認医薬品等の有無

マンジャロと同成分で肥満症の承認を得ている医薬品としてゼップバウンドがあります。

諸外国における安全性等に係る情報

同一成分の注射製剤がアメリカ食品医薬品局(FDA)で肥満症治療薬として承認されていますが、諸外国でも美容・痩身・ダイエット等を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。

医薬品副作用被害救済制度について

万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。※当サービスはすべて自由診療となります。